先輩

「まだ、それだけの実力がない。いつかはと思っているが」
「そういう態度の問題点は、そのいつかは決して来ないだろうということ。」(今の私)

勤め先の先輩が今年の春から独自ブランドを設立しがんばって行くとのこと。

先の見えない今の経済状況の中、これから先を自分たちの力で切り開くことを決意した先輩方に心からのエールを送りたい。私で出来ることがあれば可能な限り応援したいと思う。

二兎追うものは一兎をも得ず。
自分自身もこれからのことを考えさせられる大きな出来事。
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by zutatto | 2009-02-05 20:39 | zutatto
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